ダンゴの組み方
部活タンゴレッスン
【ワルツボックス練習】
靴の長さ20〜30cmの中でも、
つま先に下りる時とかかとに下りる時を意識してボックス練習をしました。
これを意識しないと男女で組んだ時、男子が3Dのように出てきたり、引っ張ったりして女子は不快になります。
【タンゴの姿勢】
以前、校長先生からスキーの斜格好の姿勢と教えていただきましたが、今日の部活で左の肋骨に右の肋骨を入れると教えていただき、イメージがつながりました。
【ダンゴの組み方】
少し狭める。鋭角を意識する。
手の組み方で「手」の存在感を出せます。
【タンゴとスイング】
タンゴは前に出る時、ワルツのようにアンカーを打たず、何気なく通り過ぎるように動きます。
これを使って止まらずにスムーズに動き、止まるところは止まって緩急をつけることを意識しました。
【タンゴの歩き方】
脚を出したら反対の脚をはっきり上げる。
後退の時は上体をまっすぐ保ったまま、反対の脚をストレッチのように上げます。
ppでもやってみました。
【ステップ】中級タンゴ
⚪スイブル、リンク
ppとクローズをはっきりと
⚪リンクファーラウェイホイスク
1歩ずつ意味を考えながら踊りました。